村田麻也子の過去?

村田麻也子って、誰?

元ミス日本の結婚詐欺騒動で急激に浮上してきた
村田麻也子という名前。
若い頃の芸名は取貝麻也子だったそうですが、
認知度は相当低いようですね。

ミス日本の歴代受賞者の名前をさがしても、
取貝麻也子という名前はみつかりませんでした。

元ミス日本、元ボンドガール、元モデル。
村田麻也子はこういった過去の栄光を数倍にも膨らませて、
自らを演出していたんでしょうか?

鳥貝麻也子こと村田麻也子は、結婚詐欺を働いた際に、
相手の被害者男性に「息子がドイツでサッカーをやっていて
怪我をした」と話していたそうです。

ドイツでの治療費が高く、2000万円もかかったので、
借金が残っていると訴えていたということです。

ボンドガールでもなく、元ミス日本でもなかった村田麻也子。

何人もの男性をだましていたということですが、その被害総額は
はたしていくらくらいになるのでしょうか?

自分で作り上げた華やかな過去の経歴に見合う
金額となっているのでしょうか?

 
モデルのダイエット

ボンドガール?取貝麻也子が余罪

元ミス日本の経歴を持つ、モデルの取貝麻也子
(本名・村田麻也子)が結婚詐欺で逮捕された件で、
京都府警上京署は他にも余罪があると見て
引き続き取調べを行っています。

取調べに対しては、村田麻也子容疑者は容疑を完全に否認。

しかし、村田麻也子容疑者の銀行口座には
他にも男性5、6人から現金の振り込みがあり、
村田容疑者が被害者男性に結婚の話を持ち掛けていたころ、
並行してほかの男性にも結婚話をしていたことが分かっています。

結婚詐欺を複数の男性に対して働いていた容疑をかけられるのも、
無理からぬことかもしれません。

村田麻也子容疑者は取り調べの際の供述で、
自分は鳥貝麻也子の芸名で活動をしていたことがあり、
若い頃にはボンドガールに選ばれたこともある、などと
話しているとのことですが、出演したとされる
「007美しき獲物たち」にはエキストラで出ていた程度とのこと。

ボンドガールなどではありません。

また、ファッションモデルだという現在の職業も、
実際のところは確認されていないようすです。

いずれにしても、47歳にして女性としての魅力がまだまだ
衰えていない村田麻也子容疑者。

村田麻也子画像で若いころの画像を見ましたが、
女優の武田久美子に少し似た感じの美人です。

村田容疑者の写真を見ても、確かに綺麗な女性だという気はします。

今でも、若く美しかった頃の贅沢な毎日が
忘れられないのでしょうか? 

それとも本当に借金が・・・? 

元ミス日本の経歴が、汚れてしまうのは残念です。

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元ミス日本「取貝麻也子」結婚詐欺で逮捕

元ミス日本の取貝麻也子が結婚詐欺で逮捕されました。

逮捕されたのは、20代のころ「取貝麻也子」の芸名で
活動していたこともある、自称ファッションモデル、
村田麻也子容疑者。


村田麻也子容疑者は、結婚相談所の紹介で知り合った
公務員男性から500万円をだまし取った疑いで、
京都府警上京署に逮捕されました。

上京署の調べによると、村田麻也子容疑者は、
結婚相談所で京都市上京区の男性の紹介を受け、
交際を続けていたといいます。

昨年、11月に「大けがをした息子の治療費が
借金として残っている。借金を返さないと結婚できない」と
うそをつき、この男性に500万円を振り込ませたそうですが、
村田麻也子容疑者本人は「勝手に銀行口座に振り込んできた」と
あくまでも否認しているそうです。

鳥貝麻也子として芸能活動をしていた当時の村田容疑者は、
「週刊プレイボーイ」のグラビアを飾ったこともあるといい、
現在でも容姿は衰えていないそうです。

長身にミディアムヘアで、府警の関係者は「すごいキレイな人。
女性からもうらやましがられるようなスタイル。モデルと言われたら信じても不思議ではない」と話していたそうです。

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ソニーがBDの新機種を発表

ソニーが、国内市場に投入するレコーダーを今後はすべて
BDにする、と発表しました。

9月12日、BDレコーダーの新製品4機種を発表したソニーは
「ハイビジョンレコーダーは本格普及期に入った。
今後、国内市場に投入するレコーダーはすべて
BDとして普及に努める」との考えを明らかに。

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今回新しく発表されたBDの機種は、
テレビ録画向けのスタンダードモデル、
ハンディカムとの親和性を重視したタイプ、
DeepColor出力などに対応したホームシアター向け上位モデルなど、
いずれも圧縮効率の高いMPEG−4 AVCエンコーダーを搭載し
50GバイトのBD一枚に最大約16時間の録画が
可能なラインナップとなりました。

CDやDVDと同じ12cmのディスク一枚に、
最大27GB(片面)のデータを記録できるこの
BDは、まさに次世代の大容量メディアと
言えます。

BDは、地上波放送より高精細の映像を伝送する
デジタルハイビジョン放送の録画用に開発されたものです。

ですから、BSデジタルハイビジョン放送も、
1枚のBDメディアに高品質の画像のまま、
2時間以上録画できることになります。

同日から、販売店向けの展示内覧会
「ソニーディーラーコンベンション2007」が開催され、
それに先立つ形でBDレコーダーの発表会が
行われました。

ソニー代表執行役副社長でコンスーマープロダクツグループを
担当する井原勝美氏が挨拶し、
地上デジタル放送やHDTVの普及などにより、
次世代レコーダーの環境が醸成されたと話しました。


BD対HD DVDの戦いが
勃発することとなるのでしょうか?

今度はソニーに軍配があがることになるでしょうか?
市場の行方を見守りたいと思います。


菓子メーカー次々実質値上げ

国内菓子メーカーが、相次いで
製品の実質値上げに踏み切っています。

これは、原油高を背景に乳製品やカカオ豆などの
原料価格が高騰しているためで、
各メーカーは、主力商品などの内容量を1割程度減らすことで、
現在の価格を維持する動きとなっています。

まず江崎グリコが、人気菓子「ポッキー」シリーズのうち
「ポッキーチョコレート」「メンズポッキー」「ポッキー極細」の
主力3種類の内容量を、10月2日発売分から1割減らして、
現在の80グラムを72グラムにすることを発表しました。

さらに森永製菓は9月11日から「ダース」を50グラムから
48グラムに減らし、10月2日からは「チョコフレーク」を
135グラムから120グラムにして販売することに。

また、ロッテは8月28日から、「ガーナミルクチョコレート」を
75グラムから70グラムに減らし、他の商品も1割前後、
内容量を抑える方向で検討中だということです。

おやつカンパニーは8月から、「ベビースターラーメン」の
チキン味を35グラムから30グラムに減量するなどしています。

明治製菓ではすでに、今年3月から、「アーモンドチョコ」を
130グラムから105グラムに減量しています。

先日の日清食品による17年ぶりの値上げの発表に続き、
各方面で値上げの動きが出てきましたが、
お菓子は嗜好品であるために、値上げに踏み切ることで
客離れが進むことが懸念され、
価格に転嫁することが出来ないのだそうです。

そこで、現在の価格設定は変えずに、減量をすることで
実質的な値上げをはたそうということ。

江崎グリコの広報IR部は「コスト吸収に努力してきたがもう限界。
ご理解いただきたい」と説明していますが、この状況では、
消費者としても納得せざるを得ないでしょう。 

国内で消費される小麦の8割以上を輸入に依存している日本では、
小麦の国際相場の高騰による国内各食品メーカーへの影響は
はかりしれず、麺類、パンなどの価格があがることも予想され、
いずれも食卓を直撃することとなりそうです。


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